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●日時
※ワークショップ申し込み締め切り 2月25日(金)定員30名 ●会場 ●参加費 ●主催 ●担当社 ●対象 現在、痴呆の人と家族を地域で支えることが望まれています。痴呆の人の“なじみ”のくらしを支え続けたいという願いからです。同時に、その人の人生経験で最も輝ける時や場所やモノを探り出し、“なじみ”の生活環境をくらしに活かすケアも広がっています。 今回、この研究開発の成果を背景に、ケアと博物館との関わりのこれからを考え、お互いのパートナーシップを創りあげることに関心のあるみなさんと、有意義な経験と話し合いの場として、ワークショップ&セッションを企画いたしました。どうぞ皆さん、奮ってご参加下さい。 |
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■プログラム |
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●ワークショップ 3月8日・9日(定員30名・申込締切 2月25日) 1日目(3月8日) 2日目(3月9日) ●セッション 3月9日(定員100名・申込締切 3月2日) 12:30 受付
16:30 総合ディスカッション−フロアとの意見交換− ※プログラムの内容に多少変更が生じる場合があります。あらかじめご了承ください。
●お問い合わせ:najimi@totalmedia.co.jp ※痴呆の人の“なじみの生活環境づくり”に関するこれまでの研究 |
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